足脱毛

家庭用脱毛器と脱毛サロン、足脱毛に向いているのはどっち?

足脱毛は家庭脱毛とサロンどっちがいい?

夏になると、特に気になるのが足のむだ毛です。ミニスカート、ホットパンツ、最近流行しているガウチョパンツでも素足にサンダルなら、スネあたりのむだ毛が目立ちますね。まして水着になると、太もものむだ毛も処理したい部位です。

 

最近では、家庭でも簡単に使える光(フラッシュ・レーザー)脱毛器がたくさん販売されています。また、パナソニックのソイエのような、シェーバーよりも、より深く毛根からむだ毛処理ができる脱毛器もあります。こうした家庭用脱毛器と脱毛サロン、どちらが「足脱毛」に向いているのでしょうか。

 

家庭用脱毛器と脱毛サロン「料金」「脱毛効果」「手間」を比較

 

シェーバー家庭用脱毛器脱毛サロン
料金 5千円〜3万円 5万円〜10万円月額7,300円
効果 すぐ生えてくる 数十回以上必要 10回前後で完了

 

料金
家庭用脱毛器

ソイエなど、光ではなく、シェーバー進化形のタイプで5,000円〜30,000円前後

家庭用脱毛器(光・フラッシュ)

50,000円〜100,000円前後 カートリッジの交換が5,000円〜10,000円ぐらいかかる

脱毛サロン(銀座カラー)

足全セットで脱毛し放題の場合、月額7,300円

 

脱毛効果
家庭用脱毛器

基本的に効果はシェーバーと同じく、毛をそる、失くすタイプなので、継続的に使用しなくてはならない。処理をすれば、スグにむだ毛がなくなるというメリットはある。

家庭用脱毛器(光・フラッシュ)

光の出力が弱い為に、脱毛効果が出るまでに時間がかかる。じょじょに毛が細くなり、目立たなくなるが、自己処理をしなくてすむまでは長くかかる。あるいは、継続して使用しなくてはならないといった声もある。

脱毛サロン(銀座カラー)

個人差はあるが、6回〜12回で、ほとんどの人がツルツルの脱毛効果を実感。足は特に効果がわかりやすく、人気が高い。

 

脱毛にかかる手間
家庭用脱毛器

抜本的な脱毛効果はないので、一定の期間がすぎれば、繰り返し脱毛をし続けなくてはならない。手間もかかるが、ずっと自己処理をしなくてはならないデメリットが気になる。

家庭用脱毛器(光・フラッシュ)

処理前もアフターケアも自分でしなくてはならない。部位によっては、非常にやりづらく、足でも「太もも裏」「膝裏」などは大変。また、機械のメンテナンスも意外と面倒。

脱毛サロン(銀座カラー)

全て、お店のスタッフにお任せで楽。ただし、店舗へ通うという手間はある。

 

家庭用脱毛器(シェーバー進化形タイプ)のメリットとデメリット

・5,000円台から販売されておりリーズナブル
・使い方も簡単
・手軽に思い立った時に利用できる

 

・自己処理自体はずっと続けて行わなくてはならないから、大変
・むだ毛が濃い人は頻繁に使用せざるを得ず面倒
・毛根から巻き取るタイプで強い痛みを感じる人も
・埋没毛になったという人もいる

 

家庭用脱毛器(光・フラッシュタイプ)のメリットとデメリット

・家庭でフラッシュ、レーザー脱毛ができる
・Vゾーンなど自分でできるので恥ずかしくない
・続けて処理していれば、だんだんとむだ毛が目立たなくなり自己処理の回数も減る

 

・脱毛器本体が高価
・ランニングコスト(カートリッジ交換)が高い
・光の出力が弱いので脱毛効果をなかなか感じられない
・保湿ケアなども自分で気をつけて行わなくてはならない
・本体の使用法が面倒で、機械のお手入れなども大変

 

脱毛サロンのメリットとデメリット

・6回〜12回通えば、その後は自己処理(むだ毛処理)する必要がない
・保湿ケアがしっかりしているのでツルツルの肌になれる
・プロのスタッフが処理してくれるので安心
・肌トラブルなどにもスグに対応してもらえる
・自分では届かない、やりづらい部位もキレイに脱毛してもらえる

 

・脱毛プランの選び方によっては料金が高いと感じる事も
・店舗に通う手間がある

 

足脱毛なら「脱毛サロン」がベスト!銀座カラーがイチオシの理由4つ

 

(1)足全セットなどお得な脱毛プランがありリーズナブル
(2)保湿もしっかりツルツルの肌になれる
(3)駅近で店舗数も多く通いやすい
(4)脱毛効果が高く、完了後に満足感が強い

 

(1)足全セットなどお得な脱毛プランがありリーズナブル
脱毛サロンといえば、デメリットのひとつとして「高い」という声がありました。銀座カラーがイチオシなのは、まず脱毛料金がリーズナブルな点です。


・足全セット(両ひざ・両ひざ上・両ひざ下・両足の甲と指)
脱毛し放題 月額7,300円


・新全身脱毛(全身22ヶ所、足全体も含まれる)
脱毛し放題 月額9,900円


月額1万円でおつりがくる料金です。確かに5,000円で購入できる、家庭用脱毛器と比べたら、高いかもしれません。しかし、現役女子である間、永遠に自己処理をし続けなくてはならない手間、時間を「お金に換算」して考えてみれば、結果的に、脱毛サロンの方が安いと言えるのではないでしょうか。 脱毛し放題は、脱毛効果が満足できるまで通えるので、かなりお得です。毛が濃い人や、体毛が多いと悩んでいる人も安心です。

>>銀座カラー足脱毛の料金

 

(2)保湿もしっかりツルツルの肌になれる
銀座カラーはオプションですが、「美肌潤美」という独自の保湿ケアを行ってくれます。足脱毛は、ただむだ毛を処理するだけでなく、ツルツルのスネ、プツプツザラザラの膝頭の改善、などが「美脚」のポイントです。オプションをつけなくても、通常のコースでも、ジェルを塗ってからの施術、保湿ローションを塗るアフターケアがついてきます。むだ毛をなくしながら、触れてもツルスベになる脱毛が可能です。

 

(3)駅近で店舗数も多く通いやすい
こちらも脱毛サロンのデメリットとして挙げられるのが、「通うのが面倒」という声です。銀座カラーの店舗はすべて駅近、店舗数も非常に多いので、自宅近くだけでなく、通勤途中で通いやすい場所など、選択肢も広いのがいいですね。例えば、銀座カラー新宿東口店は、夜も22:30まで営業しています。多少残業をした後でも、予約が入れられるので、挫折する事なく通えるでしょう。

 

(4)脱毛効果が高く、完了後に満足感が強い
足のむだ毛処理で最も重要なのが、「脱毛効果」ですね。家庭用脱毛器のデメリットは、この「脱毛効果に満足できない」事です。シェーバーの進化形タイプは、結局、「毛を毛根からまきとる」ようになっており、処理して数日後には毛穴から伸びかけてくる毛が黒く目立ったり、中には強い力で引き抜く為に埋没毛になって、余計に処理後の肌が汚く見えてしまった、という声もありました。

 

また、人気の高い家庭用光脱毛器、イーモリジュやトリア・プラスも、照射を弱くすると効果が少ない、高くしてみると痛みが強いといった悩みも……。

そもそも、脱毛サロンの専用マシンのような出力はないので、どうしても脱毛効果は弱くなります。いっぽうで、銀座カラーのマシンは強力です。さらに、施術データを分析し、個人にあった出力を調整するので剛毛な人でも脱毛サロンならツルツルに。プロに任せるだけの「理由」があります。

 

「足脱毛」だからこそ、脱毛サロンが良い

 

「足脱毛」だからこそ脱毛サロン!

 

美脚をめざす女子には、お手軽な家庭用脱毛器もいいのですが、やはりプロの手による脱毛サロンが一番いいようです。スネのむだ毛などは、数日おいただけで、ひょろひょろと生えてきて、

「確か一昨日、処理したばかりだから大丈夫と思って、彼とデートに。ミニスカートの足を組んで隣り合わせに座った途端、ふと膝上の肌がプツプツと汚いのに気づいて呆然……しかも、彼もむだ毛を凝視していた……」

この彼女は、最初は肌荒れかと焦ったそうですが、よくよく見ると、自己処理した毛穴が開き、黒いポツポツに見えたのだとわかったそうです。せっかく脱毛処理したのに、汚く見える肌。これでは、脱毛効果も本末転倒ですね。

 

口コミを参考にして!「足脱毛は家庭用脱毛器?脱毛サロン?どっちがいいの?」

『家庭用脱毛器は続かない、結局脱毛サロンの方が安上がりだった』(まゆさん/22歳)
最近の家庭用レーザー脱毛器って、とてもよく出来ていますよ。でもね、準備したり、出したりしまったりね。だんだんと面倒くさくなってきます。しかも、出力が弱いから、1度や2度やっただけでは、全然足のむだ毛はなくなりません。そのうち、機械はしまいっぱなしに……。最終的には銀座カラーの足全セットで10回程サロンに通って、満足しました。

 

『足のスネがツルツルになった銀座カラーの足脱毛』(KIKIさん/21歳)
シェーバータイプの家庭用脱毛器は持っていましたが、数日おきにむだ毛処理しなくてはならなくて、面倒だなと感じていました。銀座カラーは、保湿ケアがよく、わりと安いと友達から聞いて、試しにカウンセリングを受けました。その後、新全身脱毛を契約。月額1万程度ですから、バイト代でも通えましたよ。

しかも、足だけじゃなく、背中や気になるビキニラインまでキレイに。特に足のスネ、クリームを塗らなくても、触れるとスベスベで、素足でも艶が出てきたのにビックリ。ヒザもポツポツした毛穴がすっかり、滑らかになりました。やっぱり、脱毛はプロの手に任せるのが一番です。

 

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